| ■日時 | 2026年2月14日(土)13:30~16:20【受付13:00~】 |
| ■場所 | JAM BASE ONFERENCE 5-2 (グラングリーン大阪 北館) (大阪市北区大深町6番38号) |
| ■参加費 | 無料 |
| ■ライブ配信の Yotubeチャンネル |
https://www.youtube.com/@mansionkanri |
| ■主催 | 一般社団法人マンション適正管理サポートセンター(MTS) |
| ■後援 | 国土交通省近畿地方整備局、大阪府、公益財団法人マンション管理センター、独立行政法人住宅金融支援機構 |
| ■講師 |
●齊藤 広子氏 ●小板橋 紀哉氏氏 ●戎正晴 ●川口宜人 |
| ■会場参加定員 | 100名 |
2025年に大規模修繕工事を巡り、談合による公正取引委員会の立入り、管理組合役員の成りすまし事件が発覚、また、管理運営面では、外部管理者方式(管理業者管理者方式)、さらには4月の区分所有法の改正にともなう関係法の施行に向け「標準管理規約」の見直しなどの対応など、管理組合が抱える課題が山積みとなっています。今後においても適正な管理運営、修繕工事を実現するため、管理組合が何をすべきかを提言します。
MTSがプロポーザル+総合評価落札方式のAIサイトを開設。AIにプロポーザル+総合評価落札方式を聞いてみよう!セミナーでも詳細を紹介します。
そんな管理組合の悩みに、4人の専門家が「理論・政策・法律・実践」の全方位から解説します。
標準管理規約の見直し、談合対策、外部管理者方式(管理業者管理方式)対応などの
ヒントがつまったセミナーとなっています。
ぜひご参加ください。
横浜市立大学教授
法務省区分所有法制部会委員、マンション4法の改正に関しては、国土交通省マンション政策小委員会委員長を務め、本マンション法の改正で国会で参考人として説明、標準管理規約見直し検討会の座長、管理計画認定基準の見直し検討会座長等でまさにマンション管理の第一人者。博士(学術)・博士(工学)・博士(不動産学)。
国土交通省近畿地方整備局 建政部住宅整備課長
国土交通省入省後、住宅局などを経て令和7年4月より現職。近畿地方整備局において、公営住宅や空き家対策、住宅セーフティネット制度、マンション政策等の住宅関係施策等に取り組んでいる。
弁護士
マンションの諸問題に取り組み実績多数
国交省の「標準管理規約の見直し及び管理契約認定制度のあり方に関するワーキンググループ」「外部専門家等の活用のあり方に関するワーキンググループ」に委員として参加。MTS副理事長。
マンション管理士・一級建築施工管理技士
マンション管理あり方ラボ(株)代表
大手ゼネコンに11年勤務し、現場監督や設備設計、コスト算出などを担当。その後マンション管理会社に17年間在籍、2002年にマンション管理士登録。2014年に独立。現在、管理組合の顧問業務等を受託。MTS理事。
2026年2月14日(土)13:30~16:20【受付 13:00~】
JAM BASE CONFERENCE 5-2 グラングリーン大阪 北館 (大阪市北区大深町6番38号)